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幼児期から勉強させるのは 「かわいそう」?
勉強が嫌いになるのは 「かわいそう」ではない?

​幼児は勉強も遊びの延長として

 

楽しみながらおこないます。

繰り返しが好きな時期に

「できない」が嫌になる前に

それが1歳頃です。

1歳はできるできないに関係なく

それを「やること」自体を楽しみます。

3歳頃になると

「できない」が嫌で「やりたくない」

になる子がいます。

小学生になると毎日の宿題が出されます。

「宿題した?」

「まだ」

「はやく、やって」

「---」

「なんでやらないの」

宿題を難しく感じていたり、

 

時間がかかったりする子は

 

すすんで宿題をしない場合があります。

毎日この会話を繰り返すことを

 

想像してみてください。

一方、

「宿題した?」

「まだ」

「何時までに終わる?」

​「今からやるから夕飯までには」

考えることがが好き、

 

宿題はすぐ終わると思っている子は

​さっさと終わらせてしまいます。

​もちろん、宿題だけの話ではありません。

「勉強に興味が持てない」

「勉強が嫌い」

にしない。

知ることの楽しさ

考えることの楽しさ

それを乳幼児期に身につけることは

 

とても大切だと

​シュピールは考えています。

講師

沖縄県那覇市具志生まれ。

東京と沖縄で延べ約10年、javaのプログラマとして従事。

第1子妊娠を機に専業主婦に。

育児を通して幼児期の遊びや教育の大切さを痛感し、シュピールを開校。

日本ベビーコーチング協会認定

 ・ベビー知育インストラクター

 ・幼児教室開業者

 ・幼稚園・小学校受験指導者

 ・エデュマインドコーチ・マスター

 ・知育玩具アドバイザー

 ・育脳トレーナー

WARAリズム🄬認定アドバイザー

​おもちゃインストラクター